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花も野菜も喜ぶEM発酵肥料 800g
花も野菜も喜ぶEM発酵肥料 800g
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花も野菜も喜ぶEM発酵肥料
家庭菜園を始めてみたい。
でも、「肥料って難しそう」「何を選べばいいかわからない」

そんな方にも使いやすい、 “まいて土を育てる”発酵肥料です。

今育てている花や野菜の土に、 パラパラっとまくだけでもOK。
発酵した有機素材や微生物の力で、 植物が育ちやすい環境づくりをサポートします。

追肥はもちろん、 植え付け前の土づくりにもお使いいただけます。

花も野菜も喜ぶEM発酵肥料 800g

864 円(税込950 円)
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hiryoumakuhanamoyasaimo
3つの特徴

1. 発酵微生物のチカラで栄養バランスをととのえる
発酵の力を活かしながら、
土の中で微生物が働き、
植物が育ちやすい環境づくりをサポートします。
2. 炭のチカラで土をふかふかに
EM技術を応用した木炭「EMグラビトロン炭」を配合。

炭は、土の中の空気や水分のバランスを保ちながら、
微生物が働きやすい環境づくりをサポートします。
3. 光合成細菌のチカラで土づくりをサポート
EMの中心的な微生物である光合成細菌を配合。

発酵の力を活かしながら、
土の中でさまざまな微生物が働き、
植物が育ちやすい環境づくりをサポートします。
まずは“まくだけ”から
育っている植物には、土の表面にうっすらまいて、水をかけるだけでもお使いいただけます。
植物の茎や根に直接触れないよう、株元から少し離してまいてください。
使用目安
土5L:50〜100ml / 土10L:100〜200ml / 土15L:150〜300ml
追肥(育っている途中に追加する肥料)
植物が育っている時期に、追加で栄養を与えたい時におすすめです。
植物の間や鉢の隅などに薄くまき、最後に水をかけてください。
標準プランター(約65cm)の場合、50〜100ml程度を目安に、1ヶ月に1〜2回がおすすめです。
元肥(植え付け前に混ぜる肥料)
苗を植える前や、種まき前の土に混ぜて使う方法です。
土全体の1〜2%を目安に混ぜ込み、水をかけてなじませます。施用後は2週間以上置いてから植え付けを行ってください。
時間を置くことで、植物が育ちやすい土づくりにつながります。
EM GardenやEM・1と一緒に使う場合

EM GardenやEM・1、EM活性液と併用することで、
発酵肥料の栄養分が土になじみやすくなり、
植物が元気に育ちやすい環境づくりをサポートします。

【「花も野菜も喜ぶEM発酵肥料」をまく】
土の表面がうっすら隠れるくらいを目安に、
植物の茎や葉に直接触れないようにまきます。

hiryoumakuhanamoyasaimo
【EM Garden希釈液をかける】
EM Gardenを約500倍に薄め、
まいた「花も野菜も喜ぶEM発酵肥料」の上からやさしくかけます。

hiryoumakuhanamoyasaimo
希釈の目安
EM Gardenを約500倍に薄めて使用します。

例)
6LジョウロにEM Garden大さじ1杯程度が約500倍希釈になります。
さらに土づくりから楽しみたい方へ

植物は、肥料だけではなく、
土の状態によっても育ち方が変わります。

こちらは、EM発酵肥料やEM Gardenを使って、
植物が育ちやすい土そのものを作る方法です。

hiryoumakuhanamoyasaimo

画像の説明
発酵有機培養土の作り方(約12L分)

発酵期間をしっかり取ることで、
微生物が働きやすい環境づくりにつながります。
ポイント

EM Gardenの代わりに、EM・1やEM活性液を使用する場合も同様にお使いいただけます。
製品情報
 肥料の名称
花も野菜も喜ぶEM発酵肥料
 肥料の種類
堆肥
 内容量
800g(0.8kg)
 原料
米ぬか、食品残渣、炭

1. 生産に当たって使用された重量の大きい順である。
2. 腐熱を促進するために微生物資材を使用している。
 主な成分の含有量等
窒素全量:2.3%
りん酸全量:4.9%
加里全量:2.0%
炭素窒素比:16
水分含量:10.9%
 届け出をした都道府県
沖縄県
 注意事項
保管は直射日光を避け、ジッパーをしっかり閉めて密封してください。
追肥は、植物が養分不足になる前に、月1〜2回を目安に与えていただくと効果的です。

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